大谷マップについて〜説明〜

前書き

どうも!こんにちは!おおたに。です!

趣味で日本の風景を撮影している者です。
普段は、サラリーマンしてます。

一般人
あなたのこと知らない。。。

という人は、こちらをご覧ください↓

普段の活動は、各SNSに写真を投稿しております。

おおたにのSNS

大谷マップについて

さて、今回ですがタイトルにもある通りです。
大谷マップ」なるものを作成しております。

どのようなものかと言いますと、これです↓

一般人
これは、なんですか?

という質問が出てきそうですね!
これから説明いたします!

大谷マップとは?

大谷マップとは何か?簡単に申しますと、、、

おおたに。
私が撮影したスポットまとめです

マップを見ていただくと赤カメラマーク青カメラマークがあります。

青カメラマークには撮影した写真に対して
以下に示す付加情報を設けました!

付加情報

  • 機材&設定
  • 撮影のポイント(構図と設定の決め方)
  • レタッチ
  • 場所情報
  • 画像検索

赤カメラマークに関しては準備中です。

撮影のポイントやレタッチについては、私なりの写真に対する考え方を書いてます。場所の情報や画像検索等の機能も便利かと思い追加いたしました。

参考文献

【福井・越前大野城】薄明の中、オーロラ色に色づく天空の城 / https://www.ohtani-photography.com/photospot-etizenohno/

目的

次に「大谷マップ」の目的を示します。

一般人
なんのために、わざわざこのようなことをしているのか?

という疑問に対する回答です。

目的

  • マップ自体を私の作品にしたい。
  • マップを他の人に活用して貰いたい。

まず、①このマップ自体を私の作品の一つとしたいと思っております。
この考えに至った理由は「私が活動した記録を見やすくまとめたい」からです。

現在は、趣味として様々なSNSに写真を投稿しています。しかし、SNSでの個人の活動記録など新しい情報に埋もれてしまい、どれだけ大きく一枚が話題になったとしても簡単に記憶から消えてしまいます。

そのため、私が活動して撮影した写真を「守る=人目に晒す」といった意味でも、「活動した記録をまとめる=作品にする」ことをやりたいと思いました。

そして、「守る=人目に晒す」ためには②人に活用してもらえる形でまとめることが私の一つの答えでした。

その目的を果たすために最も適していると感じたのが「マップ作成」です。

活用方法-Google Mapに表示できるぞ!

風景写真を撮影する人は、自分で「行きたい&撮影したい場所」をマップ上に保存していると思います。

以下の手順を踏むことで、「大谷マップ」をGoogleMap上に表示することが可能です。

手順は、まず下図に示す赤枠をクリックします。

すると自動的にGoogleMapに表示されます。

私の撮影した風景スポットがあなたの写活の参考になれば幸いです。

まとめ

この世の中、様々なアプリやサイトがある中で私の作成したマップを使用してもらうことが目標です。

できるだけ多くの人に使っていただけるように作り込みは頑張りたいと思います。

ぜひ一度、使っていただけると嬉しいです。

私が気づかないところで、ネット上のルール違反等をしていたら優しく教えていただけると幸いです。適宜、迅速に対応させていただきます。

よろしくお願いします。

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大谷マップ